VAULT
🚨 緊急
⚙ 設定
🔒 ロック
🆕 はじめての金庫です。決めたマスターパスワードは
どこにも保存されず、忘れると誰にも復元できません
。同じものを2回入力してください。
マスターパスワード
もう一度(確認)
🔓 開く
+ 新しく入れる
やめる
タイトル(※暗号化されません。パスワード自体は書かないでください)
秘密の値(暗号化されます)
⚡ パスワードを作る
長さ:
20
文字
記号を入れる(!@#…)
+ 暗号化して保存
🚨 緊急対応
情報が漏れた・乗っ取られたかもしれないときの手順です。
落ち着いて、上から順に。
チェックは端末に残ります。
進み具合
0/8
🔎 金庫のパスワードを漏洩チェック
既知の漏洩データにあるか、使い回し・短すぎがないかを調べます。パスワードそのものは送らず、ハッシュの先頭5文字だけを使います(Have I Been Pwned の k-匿名性方式)。
🔎 調べる
🔄 アカウント見直し(危ない順)
順番:
①サービス側でパスワードを変える(新しいものを自動で作り、コピーします)→ ②ここに「上書き保存」。保存した時点で「変更済み」になります。
📞 相談先
お金や個人情報の被害があるときは、早めに相談してください(番号は必ず公式サイトで確認)。
・警察のサイバー犯罪相談窓口(警察相談専用電話
#9110
、または都道府県警のサイト)
・消費者ホットライン
188
・IPA 情報セキュリティ安心相談窓口
・クレジットカード会社・銀行の紛失/不正利用の窓口(カード裏面の番号)
📄 記録をコピー
最初からやり直す
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☁ クラウド同期(端末をまたぐとき)
エンドポイント
トークン(チャットには貼らないでください)
保存して同期
quick-ref の設定を使う
⚠ クラウドにある金庫と、この端末の金庫は
別のマスターパスワードで作られています
。自動では上書きしません。
この端末の分を先に「バックアップ」で保存してから、下の「クラウドの金庫に切り替える」を押してください。
クラウドの金庫に切り替える(この端末の分は置き換わります)
💾 バックアップ
暗号化されたまま書き出します。マスターパスワードがないと中身は読めません。
書き出す
読み込む
🔒 自動ロック:2分操作がないとき/画面を離れて1分たったとき
📋 コピーした内容は30秒後に消そうとします
🛡 暗号:AES-256-GCM/PBKDF2(SHA-256・20万回)
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